Android Applications

センター入試の漢字 開発後記

はじめて世間に公開したアプリです。

顔から火が出そうなくらいハズカシイ。
ぐちゃぐちゃのソース。「オブジェクト指向?」「は?何それ?」的な支離滅裂なクラス。試験問題や単語の意味などのデータの扱いも慣れてなくて、配列に直書きする始末。
2013年になり、問題を更新する前に久しぶりにソースを見たときの感想です。
「テストモード」に制限時間を付けたついでに、いくつか修正しました。
中でも、問題文と選択肢が入っている"ScrollView"の表示位置が次の問題になっても先頭に戻らなかった点は、開発当時「どうにかしたい」「出来るはず」「けど、分からない」状態だったので、真っ先に変更修正しました。

およそ1年間の自分の成長(アプリ作成関連)を知ることの出来るアプリだなと、感じました。

2013年1月吉日
PapiroidSensei

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